リサイくるまッチ統括本部代表の工藤洋行が、6月6日(金)と7日(土)両日に、札幌コンベンションセンターで開催された、「自動車リサイクル環境フォーラムin北海道」で、分科会の講演を行いました。当日の講演内容をご紹介いたします。
さらに使いやすくなった新システムを導入するリサイくるまッチは、加盟200店の早期実現を目指します。
(記事:日刊自動車新聞)
500店体制目指し全国7都市で来月から加盟店募集説明会が開催されます。
(記事:日刊自動車新聞)
2008年4月より第4回リサイくるまッチ新規加盟説明会を、福岡、広島、金沢、名古屋、大阪、東京、仙台の7都市で行います。
リサイくるまッチ廃車・事故車買い取りシステムは現在117社の加盟店が地域密着の来店型営業を展開し、買い取り金額の提示をパソコンで見積り又お客様に提示出来ます。
画期的発想と本部運営による相互間利益と情報の共有・ノウハウの提供により廃車流通の流れを解体業許可業者に、「全国500社」の実現を目指し、熱い思いで仲間作りと加盟店の募集をしています。
この機会に説明会にお越し頂き、より具体的な内容をご理解下さい。
今春、全国で新規加盟店募集説明会開催。北海道限定キャンペーンも。
(記事:日刊自動車新聞)
2007年12月1日(土)リサイくるまッチ統括本部で新規加盟店担当者研修会を開催。
(記事:日刊自動車新聞)
2007年10月27日(土)から行われる第40回東京モーターショー2007ガイドブックにリサイくるまッチが掲載されました。
廃車・事故車買取リサイくるまッチは9月21日、大阪市内で加盟店説明会を行いました。
解体事業者12社が参加し、事業内容や契約内容の説明を受けました。
(記事:日刊自動車新聞)
廃車・事故車買取リサイくるまッチは13日、都内で解体業取得事業者を対象に第3回全国説明会を開催しました。
当日は、約20人の解体業者が参加し、工藤会長らによる独自の廃車・事故車買取システムやサポート体制などの説明を受けました。
(記事:日刊自動車新聞)
廃車・事故車買取 リサイくるまッチは来月、
「第3回VC加盟店募集全国説明会」を全国8都市で開催いたします。
スケジュールは以下の通りです。
9月6日仙台、9月7日名古屋、9月13日東京、9月14日金沢、
9月20日高松、9月21日大阪、9月27日福岡、9月28日広島
(記事:日刊自動車新聞)
廃車・事故車買取 リサイくるまッチは、今年春に近畿地方で実施した説明会後に加盟店希望が相次ぎ、近畿地方での営業活動を本格化する。加盟店は、のぼりや看板、DMの発送などで買い取り台数の増加を図る。
(記事:日刊自動車新聞)
第3回リサイくるまッチVC加盟店募集全国説明会を9月に開催します。
解体業許可業者のみの参加資格となります。
9月6日(木) 仙台会場 仙台メディアテーク 7階会議室AB
9月7日(金) 名古屋会場 名駅モリシタビル7F名古屋駅前中央店 第5会議室
9月13日(木) 東京会場 世界貿易センタービル3階
9月14日(金) 金沢会場 金沢市観光会館(金沢歌劇座)第3会議室
9月20日(木) 高松会場 サンポートホール高松 53会議室
9月21日(金) 大阪会場 セミナーハウス クロス・ウェーブ梅田 2階221号室
9月27日(木) 福岡会場 深見ビル 地階A会議室
9月28日(金) 広島会場 チサンホテル広島 Male I 会議室
【申込方法】
下記より参加申込書をダウンロードし記入の上、FAXで申込下さい。
【締め切り】
8月20日(金)
【申込先】
リサイくるまッチ 本州本部オフィス
FAX0795−48−1069 リサイくるまッチ 本州本部オフィス
SSG社長浜田泰臣氏は、廃車・事故車買い取りチェーンの「リサイくるまッチ」はユーザーや加盟店双方にコスト・買い取りでメリットがあり今後は廃車の大きなルートになると期待している。
(記事:日刊自動車新聞)
自動車リサイクルの解体業の資格や教育制度について、SSG会長工藤洋行氏は北海道での資格制度実現に向けSSGとして協力したいと説明した。
(記事:日刊自動車新聞)
廃車・事故車買い取りチェーンの「リサイくるまッチ」の活動に行政も注目!
コンピューターソフトを使った査定や共通のキャラクターや販促ツールを使用する広告宣伝など、解体業者の新たな取り組として今後さらに活動の輪を広げて行く!!
(記事:日刊自動車新聞)
新規加盟店が6月から本格スタートするのに合わせ、接遇・接客マナーの研修や見積もりソフト操作の説明などの新規加盟店担当者研修会を札幌で開きました。
(記事:日刊自動車新聞)
廃車・事故車買い取りチェーンの「リサイくるまッチ」が、このほど全国100店舗を突破しました。
加盟事業者数は昨年4月に先行してスタートした北海道を道外へリアが上回り、事業者はさらに増えそうです。
(記事:日刊自動車新聞)
全国6箇所で開催した加盟店説明会には100社を超える自動車解体業者が参加し、18日の仙台市で終了しました。今後は北海道を除いた地域で5月から本格的にVC(廃車・事故車買い取りのボランタリーチェーン)活動を展開する。
(記事:日刊自動車新聞)
東京都内で廃車・事故車買取リサイくるまッチ加盟店募集説明会を開催しました。
関東地区の解体業者26社が参加し、事業内容や契約内容を詳しく説明しました。
(記事:日刊自動車新聞)
仙台市内で廃車・事故車買取リサイくるまッチ加盟店募集説明会を開催しました。
統括本部工藤洋行代表ら幹部スタッフが出席し、解体業者が置かれている現状や将来展望のほかリサイくるまッチ加盟のメリットなどを詳しく説明しました。
(記事:日刊自動車新聞)
大阪市で廃車・事故車買取リサイくるまッチ加盟店募集説明会を開催しました。
近畿地区の解体業者25社が参加。統括本部工藤洋行代表は、広島と福岡の説明会に参加した業者のうち、10社から加盟申し込みがあり、当チェーンへの関心は非常に高いと現状を説明しました。
(記事:日刊自動車新聞)
名古屋市内で加盟店説明会を開催しました。東海地区の解体事業者20人が参加し、事業内容や契約内容の説明を受けた。統括本部工藤洋行代表、本州本部横山和夫代表らが出席し、基本方針や見積システム、先行している北海道の活動状況、契約内容を説明した。
(記事:日刊自動車新聞)
広島県で廃車・事故車買取リサイくるまッチ加盟店募集説明会を開催しました。
統括本部工藤洋行代表ら幹部スタッフが出席し、グループ参画に興味を示す中国地区の自動車業界関係者に参画後のメリットや特徴を説明。
(記事:日刊自動車新聞)
北海道を中心に廃車・事故車買取「リサイくるまッチ」が本州、九州など北海道以外で加盟店募集で活動を開始しました。
(記事:日刊自動車新聞)
廃車・事故車買取チェーンリサイくるまッチ統括本部・本州本部は自動車解体業許可事業者対象の加盟説明会を2〜3月に道外6都市で開催しました。去年に続く第2回説明会で全国100社体制を目指しています。
(記事:日刊自動車新聞)
北海道を中心に廃車・事故車専門の買い取りチェーンを展開する「リサイくるまッチ」が本州、九州など北海道以外で加盟店募集活動を開始。2月から各地で加盟店説明会を開きます。
(記事:日刊自動車新聞)
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